
作者:麻生要一郎
カフェの経営や宿の運営経験のある作者は、メディアへのレシピ提供などで「料理家」となる。
そんな作者が作った(たまに外食した)料理を撮影し、日々の出来事を載せたエッセイ。
─────────────
作者の経歴がよくわからなかったので調べたけど、結局よくわからなかった。
経歴というより、こういうことをして…、というのが積み重なった結果、「今」があるのかな。
料理が全部おいしそうなのは言うまでもなく、1食の量が多くてびっくりした。
たくさん料理を作ってたくさん人と会っている人だから、やっぱりあれくらい食べないと、持たないのかな。
くたくたになって帰ってきても何かをさっと作って食べているのすごい…。